建物は新しくはないけどどこも掃除が行き届いて良かったし、スリッパが必要なく靴下のまま館内全て動けるのもストレスがなく良かったです。 お風呂は適温でゆっくりと入っていられます。 やっぱり新米のご飯は美味しかった。ロビーで玄米、精米済みのお米も売っていたので買ってくればよかったかな...と思いました クチコミの詳細はこちらから https://review.travel.rakuten.co.jp/hotel/voice/149190?reviewId=33123479630119
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弥彦神社近くにあり、ゆっくり過ごすことができました。館内は清潔、温泉はゆったり、食事は美味しく食べることができました。 クチコミの詳細はこちらから https://review.travel.rakuten.co.jp/hotel/voice/149190?reviewId=33123479584391
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温泉良し、布団厚からず、食事惜しい、書画の鑑賞は有意義 9月上旬から中旬に切り替わる頃宿泊。建物の屋根の向こうに弥彦山のてっぺんを眺める12畳ほどのタタミ敷き、座卓、座椅子の和室。静かでよかった。 温泉のお湯はとてもよかった。熱すぎず、長くつかっていられる。 膝や腰が悪い自分や連れ合いにとって、完全タタミ敷きなので立ち座りに苦労した。価格重視で部屋タイプを選べないプランだったからだが...。 マットレス無しの敷き布団オンリーだったため、途中、体が痛くなり何回か目が覚めてよく眠れなかった。自宅では、ベッドで厚手の体圧分散マットレスの上で寝ているため、敷き布団だけでは底つき感が強すぎた。枕は非常に変わったフォルムのものだった。ストレートネックの私には高さがありすぎて使えなかった。 夕朝食とも畳敷きのダイニングルーム、座席は指定されていた。椅子とテーブルで助かった。いわゆるザ・旅館といった多数の品揃え。先付け、刺身、煮物、焼き物、揚げ物、小鍋(牛肉はもっと食べたかったなぁ...)、箸休め、御飯、吸い物、デザート。このうち揚げ物が私には残念だった。食事の途中に運ばれてきたが、そのとき既に冷めていたからだ。油は悪くなかったが衣がやや厚めだった。朝食は、いわゆるザ・和食系の取り揃え。小鉢の一つに烏賊の刺身があり驚いた。朝から刺身はもてなしの一つ、といった土地柄なのかも。味付け海苔は残念ながらクオリティが低すぎた。烏賊の刺身は省略してよいからその分のコストを海苔に注いでほしいと思った。季節的には早生品種の新米が出始めていたからそれを期待したが違ったのでとても残念だった。朝食の味噌汁はわりと美味しかったのだが、残念ながらおかわりできなかった。作ってあった量がそこまで多くなかったようだ。 館内、スリッパは廃止して裸足で歩く。各部屋やパブリックトイレにはスリッパがあるから安心して。部屋にはふんわりした編み地の足袋が用意してあり、自分はそれを履いて移動した。 書や絵を多く所蔵している旅館とHPにあり、たしかに多くの壁面に掛けてある。HPの「書画コレクション」をスマホで開いて、読めな.... クチコミの詳細はこちらから https://review.travel.rakuten.co.jp/hotel/voice/149190?reviewId=33123479511720